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アイマス
「あー、そこでこっちを見ている君!

 そう君だよ、君!まぁ、こっちへ来なさい」




でぼちん5
「ん?」



アイマス
「ほう、なんといい面構えだ。TIN★と来た!

 君のような人材を求めていたんだ!」




でぼちん4
「私をアイドルのプロデューサーにですって?

 わかったわ!ミンメイ・アタックのように

 歌で世界を平和にしてあげるわ!ところで今回の

 敵はバジュラでいいのかしら?」


「アイドル=マクロスのイメージしかないの!?

 普通に女の子を芸能界のトップにするための

 プロデュースでいいんだよ!」



あえて言おう、人選ミスである。



春香
のワッ★ミ




春香
そう、でぼちんが最初にプロデュースの相手に選んだ相手は

名前が一緒とかいうそれだけの理由で閣下こと

天海 春香だった…




春香
彼女の才能に目を付けたでぼちんは

凡個性→支配者

へとイメージつけることで世に多くの愚民を輩出した。



春香
しかし最終的にはBランクアイドル止まりであった。






でぼちん6
「プレイ内容をはしょりすぎじゃね!?」





いまさらですがアイマスをプレイし始めました。
しょっぱなは黒か白か春閣下天海春香さん。
とりあえず一番最初のプロデュースってこともあってのんびりとレッスン→営業→オーディションと繰り返してきました。
特に特別オーディションを受けまくったかな?
とりあえず一周目で感じたことは計画的に動かないとファン数が稼げないって事でした。


曲は

太陽のジェラシー
  ↓
まっすぐ
  ↓
魔法をかけて
  ↓
私はアイドル!
  ↓
思い出をありがとう


という順でリリース。

最終的にはBランクに到達した時点で残り日数的にAランクに上がるのは難しいと思ったので、最後はずっと営業してました。

ニコニコ動画のイメージ春香は黒いとか閣下的なイメージがあったけれど、プレイしてたら普通に素直ないい娘で面白かった。
凄くテンション管理が楽で、営業の選択肢も素直な選択肢を選んでいる限りほとんどパーフェクトを取れましたしw
ただ、あの歌唱力で初期能力でボーカルが一番高いのはどうかと思うぞwwww



次回はユニット、伊織&やよいです。


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