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<ストーリーの流れ>
①アバン
 ↓
②建設大臣の孫"寿樹"の財布が高津戸で発見され、"赤坂"と"大石"は高津戸へ
 ↓
③"寿樹"を拉致した2人組と乱戦、"赤坂"が銃で撃たれるが"寿樹"を保護
 ↓
④"赤坂"、嫁に電話出来ず、"梨花ちゃま"と会い綿流しのお祭りへ
 ↓
⑤神社の高台で"梨花ちゃま"が自らの死を含めた未来を予言
 ↓
⑥飛んで数年後、"赤坂"は"大石"と再会
 雛見沢に起こった謎を話し合う



イリ-


アバンは"イリー"こと"入江先生"の登場。
建設大臣の孫"犬飼 寿樹"君が腹痛を訴えたので、入江先生が往診にやってきます。
"イリー"若いな~と思ったのは自分だけでしょうか?w


で、"赤坂"と"大石"が"寿樹"保護のために奮闘しますがやっぱ尺が短いな…(-△-;)
あちゅう間に保護しよった。

赤坂さん


"赤坂"が嫁の"雪江"に電話しようとすると尽く電話線が切られていることに気付きますが、その犯人の"梨花ちゃま"は「(電話を)かけても赤坂が悲しくなるだけなのです」と言う。
そう、実はもう嫁さんはその日に"事故死"していたのです。

"梨花ちゃま"…

個人的には"赤坂"の嫁をどれだけ大事にしていたかの表現が少なかったのが少し残念でした。

神社の高台で雛見沢の"梨花ちゃま"自身の死も含めた未来を聞いた"赤坂"は数年後にその事実が本当に起こったことを知り、定年で北海道に移住した"大石"と再会しその内情を知ります。

"梨花ちゃま"は運命に抗わなかったのではなく、"赤坂"にSOSを出していました。

「死にたくない…」

この一言が全てって感じでした。

とまぁ"暇潰し編"終わりましたが、比較的うまくまとまったと思いますよ~☆
"赤坂"は"圭一"よりも主人公っぽくて好きですし、"梨花ちゃま"も大好きなんでなかなか充実はしました♪

合言葉は「みー」、「にぱー☆」

梨花ちゃま


来週は個人的にお気に入りな"目明し編"
とうとうあの人が主役ですので期待させてください。

レビューを書いてる人は画像うまく載せてるのはすごいな~。
自分分からんから携帯の写メというなんてショボさなんだろw
もっとギャグとか入れていじりたかったんですが、レビュー初めてなんで余裕が出来たらやってみますw
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