Recent entries

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


<ストーリーの流れ>
①リモネ、ドミヌーラの再登場
 ↓
②アーエル、ネヴィリル、ユンがオナシアの護送に同行
 ↓
③翠玉のリ・マージョンの秘密
 ↓
④古代シムーンの襲来

かなり謎が明かされた回だったと思います。
でも自分はアホだからあんまりうまくまとめきれねぇ~…。
でもかなり盛り上がってきておもろいわ。

そしてやっぱりと言うべきかリモネドミヌーラ再登場です。
死んでなかったのはいいことだけど、かなり物語のキーパーソンだったんだなw

シムーンシムーンシムーン

場所が定かではありませんが、シムーンのそばでのんびりと暮らしているリモネドミヌーラ
とうとう再登場しました。
久しぶりだからか2人は雰囲気がなんか変わった感じがした。
リモネは周りにちっちゃいものがいるからその中でお姉さん役ってカンジで、ドミヌーラは完全に母親ってカンジだなw

宮国では上層部が大モメ。
宮守は宮守でなんか野望持ってそうだし、オナシアは何考えているのかわからんし、司兵員は嫌な奴だし…。
グラギエフアヌビトゥフがかなり頭を悩ませていたな。

どこにいっても中間管理職は辛いんです。
アヌビトゥフは何を言いたかったのだろう。
アルクスプリーマーを降りるのか??

シムーンシムーンシムーン

無断出撃のコールテンペストはお偉いさんに怒られるも誇りを持った彼女には聞く耳持たず。
マミーナの死が彼女たちを結団させたな…。
何気に集まったコールテンペストに宮守とオナシアが登場。
メッシスで護送するため、ネヴィリルアーエルユンを同行させ新天地について語りたいという。
ユンはメッシス内でオナシアと会い、かつての仲間の魂は解放されたのかと尋ねる。
しかしオナシアは「仲間の死と最も近い場所に立つことで、最も遠い場所に逃れようとしている」とその心を透かされるのだった。

やっぱりユンは死に急いでたってことなのかな…。
オナシアの正体が今更になって気になってきたよww
もしかしてテンプスパティウムそのものなんじゃないのか??ww
アーエルの司兵員をおっさん呼ばわりしたのは面白かったw
手が小さい、ねw
一回聞いたとき胸が小さいって聞こえたww

シムーンシムーンシムーン

シムーンシムーンシムーン

アーエル達が到着したのは遺跡。
そこで翠玉のリ・マージョン新天地コールデクストラのつながりを聞く。
アムリアの生存の可能性に少し動揺するアーエル。
そして宮守はネヴィリルとアーエルにその翠玉のリ・マージョンを託したいというのだった。
一方、ドミヌーラが過去でシムーンを伝えなければ自分はいなかったことになると気付く。
けれどリモネのシムーンがなければコールテンペストともドミヌーラとも会えなかったっていう一言でシムーンを伝えることを決意する。
そしてその頃アルクスプリーマーには5機の古代シムーンの接近し戦いが始まろうとしていた…。


いきなりドミヌーラが歌いだしたから何かと思ったよw
あれはただシムーンのことを伝えてただけなんだなww

とりあえずわかったことは…
翠玉のリ・マージョンは過去や未来にいけるもの
ドミヌーラとリモネが過去に行って翠玉のリ・マージョンを伝えたから今がある
翠玉のリ・マージョンで2人に世界を変えて欲しいと宮守は願っている


ってとこかな??宮守の考えが微妙だし合ってるか分からんが…。

来週は戦争だな…。
熱い戦いになりそうだ…。
なんか誰か死にそうな気がする…。
個人的には1位:ヴューラ、2位:アヌビトゥフ、3位:ユンで…w
いや、まぁ誰も死なない気もするんだけれだけれどww

まぁとりあえず…

リモネとドミヌーラ、おかえりなさい


FC2 Blog Ranking
押していただくと狂喜乱舞しますw
スポンサーサイト

















管理者にだけ表示を許可する


ラストに向けて怒涛の展開が押し寄せてきたシムーン正直、かなり面白くなってきました。序盤で切らずによかったとマジで思える作品だ。初っ端からやられました。リモネとドミヌーラが普通に出てきてる(笑)リモネも成長したみたいだけど、ドミヌーラ.... よせあつめ離島【2006/08/27 12:46】
能登は死なん!何度でも蘇るさ!というか、やはり子持ちだったかドミヌーラッ!!あなた、なに主婦やってるの(笑)やはり19歳ではないとみたッ!!それはさて置き(笑)ドリモネはどの時代にとばされたのでしょうか…。 nekoyama01-blog【2006/08/27 15:45】
シムーン 第21話「新天地への扉」異世界でリモネとドミヌーラが登場です。 恋華(れんか)【2006/08/29 19:43】
品質評価 11 / 萌え評価 33 / 燃え評価 16 / ギャグ評価 22 / シリアス評価 27 / お色気評価 22 / 総合評価 23レビュー数 18 件 何かを企んでいる様子の宮守は、召還したオナシアをメッシスで送り届ける際、アーエルとネヴィリルにシムーンで同行するよう促す。ユンも自ら望 ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン【2007/09/12 18:02】
| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 ヤングの行く夏、来る夏, All rights reserved.




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。