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<ストーリーの流れ>
①花火大会へ行くことに
 ↓
②花火大会で再び誤解する勇治
 ↓
③断水のため、銭湯へ

とまぁ残り2話ですが、勇治と香月がケンカして仲直りというループが最後まで続きそうですね。
この2人はもう素直じゃないから別のキャラにスポット当ててください。
ニーナまりえを希望。
小次郎先生の方がよっぽど大人でイヤミが全然ないからそっちを主人公にするべきだ。

となグラとなグラとなグラ

海水浴の件でまだ仲直りが出来ない香月と勇治
そんな中花火大会に行くことに…。
勇治は夏休みの宿題がまだ終わっていないため、部屋で勉強をしていると仲直りがまだ出来ていないと聞いた小五郎先生が様子を見にやってくる。

だから香月、勇治が仲直りしようとしてるのに空気を(ry
あとやっぱり小五郎先生の方が絶対にキャラ的にすばらし(ry
ニーナが浴衣を着たがってきょろきょろ自分を見るところが可愛いなw
やっぱニーナが最高だ☆

となグラとなグラとなグラ

花火大会の会場に着くと人の多さにみんなはぐれてしまう。
勇治はちはやと一緒で、ちはやは勇治に香月の忘れられない人は間近にいる人だとヒントを与えるが、勇治はそれを小五郎先生のことだ確信する。
香月は小五郎先生と夜店を回り、香月は勇治が小五郎先生みたい人ならと思う。
また勇治のことについて小五郎先生に話す香月…。
香月は勇治のことをエッチにひねくれたり変わったと言うが、小五郎先生は勇治は香月が気になってかまってもらおうとするのは昔と変わってないじゃないかと話す。
そして花火大会が始まり階段を下りると香月のゲタの鼻緒が切れてしまい、バランスが崩れたところを小五郎先生が支える。
しかしその現場を勇治が目撃してしまうのだった…。

アホだな、ちはやは。
勇治の性格からしたらそんな遠回しな言い方をするとさらに勘違いするって気付くだろうが。
しかし小五郎先生はいい意味で大人ですね…。
性格的になおさら文句のつけようが無いよ。

となグラとなグラとなグラ

断水のため銭湯に立ち寄ることに。
小五郎先生は花火大会の誤解を解き、遠回しに香月の忘れられない人が小五郎先生ではないと伝えてくれる…。
また香月の気持ちも考えられるようにしないと嫌われちゃうよとアドバイスもしてくれる。
吹っ切れたのかいつも通りの憎まれ口を叩き、エロに走る勇治だが、小五郎先生の言葉が浮かび、こういった自分の行為がいけないのかと考えるのだった…。

しかし小五郎先生が初音さんを好きっていうのは雰囲気的にアリかなとは思ってました。
しかし年齢が…。
小五郎先生が実習生(大学4年くらい?)のとき初音さんは中学か高校1年くらいだろ、犯罪だ。

次回最終回ですね。
エッチじゃなくなったって言うけれど、最後は度が過ぎない程度のエッチに戻るんだろうな。
まぁ昔の手紙の内容とかベタに大好きだけ書いてあるってのを期待しておきます。


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